ナミーノヘアーとウィータを提供しているセレストムライ社で
新しい育毛専用のローションを開発中です。
「ヘアートランス」というローションです。
米国でDHTの生成を抑える塗布液が開発されていますが、
日本では天然ローションとして副作用のないDHT抑制塗布液が
初めて同社で開発されました。
人間の頭頂部の老化は既に15歳から始まると言われています。
髪を正常に保つためには、
○ 頭皮を適確な頭皮専用シャンプーで清潔に保つ
○ 頭皮下の血流をよくする
○ 頭皮に栄養を補給する
ということが欠かせないのですが、男性の場合、男性型脱毛症に
代表される薄毛と抜け毛を誘発する悪性酵素(DHT)も、
食い止めないと、いくら頭皮ケアをしても薄毛化が進みます。
得に薄毛は遺伝的影響も強いので、DHTの形成がされやすい
DNAを受け継いでしまった場合、このDHTをどう食い止めるかが
薄毛改善の最大のポイントになります。

DHTというのは、頭頂部や生え際などの毛乳頭に含まれる
酵素が男性ホルモンのひとつと結合してつくられる酵素です
人間の成長過程では性器の形成に欠かせないのですが、
成長後も容赦なくDHTはつくられ、これが発毛サイクルを
狂わせるのです。
ヘアートランスは、頭皮下にDHTを抑制させるローションを
じっくりと浸透させ、男性ホルモンのテストステロンがDHTに
変換される前にブロックします。
ローションは頭皮から毛根に最大限に吸収されるようにするため、
どうしても吸収作業に手間をかけていただく必要があります。
そのため蒸しタオルを使います。
気になる成分なのですが、天然素材から自然抽出した成分を
配合しているため、肌が痛むことや頭皮が傷つく心配はありません。
もちろん副作用も一切ありません。女性ホルモンを活性させる
ような成分は一切はいっていません。
DHTの生成が抑えられると、毛乳頭から毛母細胞への成長
信号伝達が正常化されるため、生えてきた産毛はそのまま太く
黒い髪に成長していきます。
このローションを2週間ほど前に8名の方に検証して頂きました。
結果、良いところと悪いところ、両方のご意見を頂きました。
良いところ
使うのに手間が掛かるため、毎日はちょっと面倒です
実際、蒸しタオルで15分というのは長過ぎないのか。
お客様の声をもとに、研究所で浸透性の実験をしてもらいました。
その結果、こうなりました。
15分だと蒸しタオルが冷めてしまうこと。
また5分でもそこそこ(8割以上)が浸透するので、
5分という時間を境にするほうが、
15分間という時間をひたすら待たなければいけない
精神的なつらさも和らぐであろう。
という結論です。


【ローションの使用方法】
・1回15mlのローションを使います
・頭皮を2分間、優しくマッサージして浸透させます
・その後、15分 → 5分 ほど蒸しタオルで頭皮を覆います
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1. まずはヘアプロ22を使って1度目の洗髪 |
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2. いったん髪をお湯ですすいでスクラブで洗髪 |
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3. お湯でスクラブを洗い流しよくすすぎます |
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4. トランスヘアを適量(500円玉2枚分)
手の平にとり、髪と頭皮を覆うように |
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5. 蒸しタオルで5分前後そのまま浸透させます |
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6. ヘアプロ22で最後に洗髪をします |
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7. シッカリとすすいで下さい |
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8. 最後にダンサージを気になる患部に |
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9. ダンサージは翌朝も塗布します(1日2回) |
このローションは毛乳頭に作用するものです。
自然成分のみを使っているため、皮膚のトラブルの心配もありません。
男女兼用です。匂いはありますが天然素材ですので成分の匂いです。
ノコギリヤシ等の成分や色々な天然成分が含まれるローションです。
使用した後は頭皮がポカポカします。
私、育毛の達人は、実を言いますと、こうしたタイプのローション、
多くの方に効果があるのかどうか、ちょっと懐疑的だったのですが
使い心地がよく、髪に元気が出る、という声があり、意外でした。
逆にヘアートランスのロジックが一週間で早くも体験できる
ということに驚きました。
蒸しタオルを使うというのだけ、ちょっと面倒ですね。
聞いただけで面倒だ、と思われる方は長く続けられないと
思いますので、やめたほうがいいと思います。
しかしこうした手間が若干掛かるローションのほうが
現実的に効果をより実感できるのかもしれません。
実際、一週間使ってみて、もう少し使ってみたいという方が
予想以上に多く、ちょっと驚きました。
もう少しでも多くの人に使ってみてほしい、と思い
何とか30セットだけですが調達することが出来ました。
このローションですが、日本のどこを探しても販売しておりません。
キャンペーンパックをお求めの方に、無料プレゼントいたします。

開発者

ワイズマン研究所とは、バイオ先進国イスラエルで、サイエンスおよびテクノロジー分野の基礎研究を中心に、新薬の開発などで世界的に高い評価を得ている研究機関です。最近では癌の一種、メラノーマの原因遺伝子を発見し、世界中のニュースになりました。
今回開発を依頼したのは自然物からの成分抽出で著名なルビンスタイン博士です。研究の鬼と仲間内で呼ばれるほどですが、一方、外部からの研究開発は容易に引き受けてくれないことで有名でした。今回、アミノ酸と自然素材による薄毛攻略というテーマとこだわりに共感していただき、ヘアートランス開発となりました。
