
頭皮改善キットを使って、本格的な頭皮改善を行います。
ご使用前にジックリとお読み頂き、正しく理解したうえで使用を開始してください。
洗髪、そしてシャンプー後、洗い流すのときの注意事項
30秒で洗うために
使用方法
よくいただくご質問
「 泡立ちにくいと感じるのですが ・・・ 」
「 頭皮脂の分泌が激しく、翌朝も顔が脂でギトギトして頭皮も黄色い皮脂がたまります 」
「 ホホバオイルが予定より早く無くなってしまうのですが 」
「 シャンプーとホホバオイルを混ぜたローションを頭皮につけたまま洗い流さなくてもいいんでしょうか 」
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お湯を掛けて髪を湿 |
500円玉程度の |
シャンプーを洗い |
シャンプーを良く洗
によって一回だけの
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次にホホバオイルを お湯に落とし 頭を浸して下さい
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ホホバオイル10滴 |
次にタオルドライを して髪を乾かして 下さい。
髪が乾きにくいとき
髪が完全に乾いたら
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そしてホホバオイル を5、6滴程度落とし シャンプーと混ぜて ローション状にします ローション塗布は オプションです 注意 DHT抑制塗布液を 使用する際は、ロー ションの塗布は不 要となります。 |
このローションを、 |
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ローションが乾いた |
スプレーは日に数回 |
ミネラル・ビタミン剤 |
注1:
洗髪では洗面器に溜めたお湯でしっかりすすぐことを基本にして下さい。
シャンプーは大量に使いすぎないで下さい。
シャンプーの前は軽くブラッシングをし、地肌の汚れを浮かせます。
そして洗面器のお湯で髪表面のホコリを落としてから、シャンプー洗髪すると
少ない量でもしっかり汚れがとれます。
注2:
洗髪後は、しっかり乾かしましょう。
湿ったままですと地肌が空気中のホコリを吸い蒸れるために細菌が繁殖しやすくなります。
指で触ってみて湿った感じがしなくなるまで乾かします。
ドライヤーの熱は髪や地肌を傷めますので、出来るだけ送風モードで乾かします。
「 泡立ちにくいと感じるのですが ・・・ 」
泡立ちが悪くなる理由には大きく分けて二つあります。
ひとつは汚れが普段に比べ多い場合、もうひとつはお湯洗いが不充分な場合です。
洗髪前は4〜5回、洗面器のお湯でザッと流していただき髪の汚れを落とします。
お湯の温度は40度くらいが最適です。
6回目は洗面器のお湯の中に頭をつけてもらい、軽くゆすってみてください。
1度目のシャンプーで泡が充分たたなくても、軽く洗髪します。
2度目の洗髪ではまず間違いなく泡立ちがよくなるはずです。
また
頭皮専用育毛シャンプーであるハーブ発酵シャンプーは、一般の石油系シャンプーと
比べると
もともとそれほど泡立ちません。
これは成分のキメが非常に細かいハーブ発酵シャンプーの性質であり特徴でもあります。
洗髪中、シャンプーを洗い流すまでの放置時間が適確であれば浸透効果があります。
洗髪後にホホバオイルをまぜたお湯に髪をつけていただきますが、お湯とホホバオイルの
比率は
「お湯1〜2リットル」に対し、「ホホバオイル10滴程度」です。
ザッと流してしまうよりも、洗面器の中に頭をいれて5秒程度、頭を軽く振り、髪をゆらしてください。
最適なお湯とオイルの比率ですが、乾かしたあと髪のつやが良いと感じる率があると思います。
お湯が多い比率でちょうど良いという方や、オイル量が多い方がいいという方がおられますが、
これは皮脂量に個人差があることから、最適な比率はご自身で見極められて下さい。
毛根活性スプレーは薄い箇所に1プッシュで充分です。
多くスプレーしても効果は同じです。
副作用はありませんので、多くかけても悪影響はありません。
洗髪後、マッサージは不要です。
「頭皮への刺激は極力少なくする」ということを心掛けて下さい。
手の平をかいて、くすぐったい、と感じるようなソフトなタッチで行いましょう。
「 頭皮脂の分泌が激しく、翌朝も顔が脂でギトギトして頭皮も黄色い皮脂がたまります 」
頭皮はとろうとするほど、皮脂腺が刺激されます。
例えば洗顔するとき、いつも石鹸や液状ソープなどを大量に使っていないでしょうか?
そうであれば、石鹸を使うのは夜、入浴するとき1日1回にし、あとは朝も昼間も水だけで洗います。
最初は気持ち悪いかもしれませんが、皮脂腺が刺激されなくなると、頭皮の皮脂分泌も和らいできます。
顔付近の皮脂腺は頭皮に近いので、顔の皮脂をとろうとすると頭皮の皮脂分泌も活発になります。
これは洗顔専用ソープであっても同じことです。
本来、あるべき皮脂量を正しく保つためには、石鹸などは極力必要ないのです。
身体が正常な皮脂量を自然にコントロールしてくれます。
「 ホホバオイルが予定より早くなくなってしまうのですが・・ 」
メーカーが推奨しているホホバオイル使用法は「ローション」のみとなります。
現在、当サイトで推奨している方法は、過去、効果がある方法にもとづき独自のアレンジを加えています。
本来、メーカーが推奨している「ローション」だけでなく「お湯に混ぜて」使う方法を加えていますので
本来の量以上に消費してしまいますが、より高い効果を感じられる使い方となっております。
ホホバオイルがどうしても不足する場合は安価でご提供しておりますので別途お求め下さい。
「 シャンプーとホホバオイルを混ぜたローションを頭皮につけたまま洗い流さなくてもいいんでしょうか 」
皮脂分泌が激しい理由は皮脂腺が肥大しているためです。
これにより分泌された皮脂は酸化し、汚れ、頭皮のかぶれ、雑菌により毛根を痛め、頭皮状態を正常に
保つことができなくなります。
ローションを塗布する目的は、この酸化皮脂をローションにより吸収させてしまうことです。
そのためローションを塗布するとウブ毛が発生しやすい頭皮に変化します。
皮脂分泌が正常になるまでローション塗布をお奨めします。
滅多にありませんがローション塗布の場合、過敏肌の場合ですと稀に赤くなったりかぶれたりする可能性もあります。
その場合はローション塗布はされず、ホホバオイルをお湯に落とす方法を行ってください。
使用上の注意点として、翌日、髪が寝てペッタリしてしまうような場合、ホホバオイルを使い過ぎの可能性があります。この場合は容量を半分にしてお試し下さい。頭皮の皮脂分泌が正常化しますと、1日おきに使用しても構いません。
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