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ヘアーエキスパートのバージョンアップ版「リバイブ・ヘアー」
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お得な3か月、6か月の定期購入
以前まではナミーノヘアー(別名:シルク微粉末)をご紹介してきましたが

と、私自身も自分のためにも髪を維持したいという気持ちは強く、そのために・・・

と疑問に感じ、メーカーと折衝を続けましたが、あまりの売り手優先の対応に呆れ、取引を中止した、という経緯があります。
箱や体裁が良ければ心理的に「効能がありそうだ」と感じるかもしれませんが、所詮、プラセボ効果程度にしかなりません。
外装箱まで余計な金額を払いたいと思いますか?
リバイブヘアーの外装箱は最終価格に跳ね返らないよう、徹底的にカットしました。このため正直、見た目は大変簡素です。
しかし肝心の中身である成分は徹底して追求しコストを投入しました。
そのため本来の販売価格を十分に上回る成分内容になっていると思います。
お客様から頂いたご感想
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マスコミ紹介歴

【参考画像】

そのためナミーノヘアーに代わり、品質はそれ以上のもので、価格も抑えたシルクアミノおよびプラスアルファを加えた、量も品質も元祖を超えることを前提として完成させたのがヘアーエキスパートです。
メーカー側の協力もあり、開発にはその世界では著名な先生の検証と成分の分析をベースに製造され完成に至りました。
結果、元のシルクアミノ微粉末製品と比較して、品質も価格も凌駕する、コストパフォーマンスに優れたミノキシジル代替とも言えるサプリメントが完成しました。
ところが・・・



しかしながら間もなく、プラセンタという、ホルモンバランスを矯正するサプリメントをご紹介するに至りました。これは男性ホルモンが過剰に分泌されにくく、薄毛の要因である悪性酵素が発生しにくい効能があるものです。
そして、このプラセンタ単体服用の効能はヘアーエキスパート単体の効能を遥かに凌いだのです。ただしプラセンタのほうが価格が40%以上高価です。
もっともプラセンタは「髪の安定維持」と「抜け毛の抑制」には極めて短期間で目覚ましい効能を感じやすいのですが、育毛についてはどうしても長期的な使用でないと実感が得られません。
そこで育毛の達人は考えました。
「ヘアーエキスパートの効能をもっと育毛に特化させ、ミノキシジルだけでなくプラセンタのような効能を超えるようなサプリメントに改良できないものだろうか・・・?」
そのためには

の最低でも3つの要素が髪のためのサプリメントの要素としては不可欠だと認識しました。これは今まで選別しご紹介をしてきた中でご感想を頂いてきた状況から判断したものです。
上記それぞれの効能をもつサプリメントは既に存在します。
しかし、3つとも別々に購入していたら、とんでもなく高額になってしまいます。
プラセンタ単体でも定価が15,000円。
(※育毛の達人では別途底値で販売しております)
ナミーノヘアーにしても15,000円前後。
DHTブロッカーは5,000〜8,000円位でしょうか。
サプリメント1か月分で4万円近くも費用をかけることは、仮に髪の維持だけに使うとしても非常識です。
ですので難題になりますが、これらを1つのサプリメントで今までと謙遜のない価格に抑えられないか、という協議を、従来のメーカーと折衝を重ねてきました。
しかし研究者のスケジュール、メーカー側の余裕等が全くなく、残念ながら断念しました。
やはり無理であろうかと諦めかけていたときに人の伝手を通して出会うことができたのが、東京農大の赤井弘(ひろむ)博士と協力開発社である株式会社エヌ・ディー・シーです。



「新しい原料が見つからないために新しいサプリメントの開発ができない」
というのが業界の悩みであるようです。
そのため
「他社の製品をそのままコピーし配合比率だけ変える」
という、消費者の観点から見たら信じられないようなサプリメントが業界では多く出回っています。
もっとも、これはサプリメントだけの話しに限りませんが、こんな机上の理論でつくられたものをオリジナル商品として買わされる消費者からしたら、たまったものではありません。
育毛の達人は、これまで薄毛の改善に有効であると考えたサプリメントの成分や、認知度は高くはないけれども薄毛の改善に有効であると認識されている成分を新たに加え、リバイブヘアーを全面見直しすることにしました。



今回のリバイブヘアーの開発では、まずシルクを基準に全て天然系、増量剤を使用しない髪のためのサプリメントということをベースに始まりました。
シルクとは育毛に直接働きかける成分ではありませんがアミノ酸組成です。人間のアミノ酸組成と、シルクのアミノ酸組成と比率が非常に良く似ているのです。
それゆえに生体適合性も良いことが分かっています。シルクには血流改善に貢献しているようだ、ということがシルク微粉末サプリメントで伝えられておりますが、今回のリバイブヘアーは低分子のペプチドシルクで構成されています。
以前取扱いをしていたナミーノヘアーは高分子のシルク微粉末です。高分子と低分子を比較しますと、低分子というはナノサイズとは比較できないほどもっと細かな粒子です。このため吸収率が著しく高くなります。
吸収率は成分パウダーの粒型のサイズで大きく変わります。まず液体が一番吸収率では高く、次に吸収率が高くなるのが低分子です。
高分子の場合は主に体外に排出する為のダイエット系サプリメント等で使用されるのです。例をあげますとダイエット用のトウモロコシパウダーサプリメントなどは腸などに付着した老廃物を体外に排出する作用があげられます。
本来、高分子はこのように体外に排出させる作用のサプリメント等に利用されるのです。
低分子は体外に排出されては困る為の成分として粒型を細かくペプチド化にして吸収率を上げる働きをします。低分子にすると全部を吸収すやすくするのです。
シルク成分をベースにしておりますが、これはあくまでも血流改善を促すための、あくまでもひとつの髪のための補助として成分に組み込んでいます。

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ヘアーエキスパート
通常のシルク粉末ベース ◆販売価格8,600円(90粒) |
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リバイブヘアー
低分子化シルク粉末がベース
◆販売価格8,600円(60粒) |
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従来のヘアーエキスパートとリバイブヘアーは価格が同額です。
というよりも、実際にはリバイブヘアーのほうがヘアーエキスパートよりも高額になる予定でしたが、高ければ良いものが出来るのは当然としても続けることができなければ意味がありません。詳細はこちらをご覧ください
ですので育毛の達人側の譲れないところは、要求した品質は落とさず、従来のヘアーエキスパートの金額を超えないことが最終条件でした。
またヘアーエキスパートが90カプセル入りなのに対し、リバイブヘアーは60カプセルと、30カプセル少ない量となります。
内容量
ヘアーエキスパート=【90カプセル】
リバイブヘアー =【60カプセル】
これは実質的な値上げと誤解されそうですが、実はリバイブヘアーの
服用量は朝1カプセル、夜1カプセルを目安にすれば、およその1日分の規定量を満たすことができるようにしたためです。
ヘアーエキスパートの場合はこれまで朝2〜3カプセル、夜2〜3カプセルを推奨してきました。
以前のナミーノヘアーなどに至っては、1日6〜10カプセルが推奨服用量でした。
1日の必要服用量
ヘアーエキスパート=【4〜6カプセル】
リバイブヘアー =【2カプセル】
そのためヘアーエキスパート1ボトルが20日分程度としますと
リバイブヘアーは1ボトルでちょうど1か月分の服用量になります。

※1日あたりの必要服用量は目安です
ヘアーエキスパートを1日6カプセル服用しますと1ボトルあたり15日分ですが、リバイブヘアーは2カプセルで済ませられるため、30日分で必要服用量を満たすことができます。
そのため実質的には、最大50%のコストパフォーマンスをあげることが出来たと思います。



原材料についても徹底的に見直しました。
ヘアーエキスパートもリバイブヘアーもベースはシルク微粉末ではありますが、
一番大きな違いは薄毛の誘発因子である5αリダクターゼを直接抑制する
成分をふんだんに取り入れたことです。
5αリダクターゼはすでにご存じの方も多いと思います。
これは男性ホルモンと結びついて、ジヒドロテストロン(別名DHT)に変換する
働きを持つ酵素のことです。
このDHTが薄毛のほとんどの直接的な原因となります。
ヘアーエキスパートのバージョンアップ版で一番重要視したのは、DHTを直接ブロックしながら、血流をアップする、ということです。
リバイブヘアーはいわば
【シルク微粉末版のプラセンタ入りDHTブロッカー】
と言っても過言ではありません。
実質的には、リバイブヘアーの原材料価格は、ヘアーエキスパートの原材料よりも遥かに上回っております。
実際、価格をアップせざるを得ない状況でしたが、これですともともとの意味が無くなると思い、原材料メーカーさんからの購買量を長期契約するなどし、原料調達価格を抑えられるだけ抑え、なんとか価格を据え置きすることができました。
前回のヘアーエキスパートは主成分的な根拠をつけるものがタモギタケしかありませんでした。リバイブヘアーの全成分から見るとタモギタケ成分はナツシロギクレベルでしかありません。
リバイブヘアーには薄毛因子をさらに抑制するための成分を詰め込んでいます。今回、どこが大きく変わったのか、次の各成分の説明をご覧ください。



非常に希少な成分を採用しています。一部の原料の説明が長くなりますので、別ページにリンクしました。
●プエラリアミリフィカ

タイ北部の山岳地帯に自生する豆科の植物です。タイ北部チェンマイ地方で秘薬として使われてきた薬草です。地元のタイでは「ガウクルワ」と呼ばれているようです。イソフラボンの含有量が非常に高く大豆の40倍。また・・(続きはこちらから)
●エルカンプーレエキス

主にペルーのアンデス高地に自生している双子葉植物です。ペルーでは古来より珍重されてきました。近年、最も人気のあるダイエット植物となったことを受け、日本でもエルカンプーレは最も注目されるダイエット成分の一つとなりました。高血圧予防成分としての血圧下降作用があります。これは・・(続きはこちらから)
●ノコギリヤシエキス

北米原産のヤシ科で葉がノコギリのような形であることからこの名がついています。ノコギリヤシはネイティブ・アメリカンの間で強壮剤として愛用されており、前立腺肥大や薄毛予防に役立つ可能性があることが判明してから研究が始まりました。
5αリダクターゼという酵素には、1型と2型の2種類あることがわかっております。1型は皮脂腺に多く存在して皮脂分泌に関与します。2型は毛乳頭に存在して男性型脱毛症(AGA)を引き起こすといわれています。
ノコギリヤシは、1型は10%〜40%程度、2型も40%程度抑制することができると言われています。
●フィーバーフューエキス

別名「ナツシロギク」と言われています。西アジア、バルカン半島原産のキク科多年草で、ヨーロッパ全域、北アメリカ、オーストラリアに広く見られます。ギリシャ時代から使われている安全なハーブです。
古代ギリシャでは若い女性の月経困難症を緩和するのに用いられました。ハーブの中では欧米で古くから愛されており、偏頭痛治療などを目的に薬用ハーブとして使われてきました。
またカナダ農務省は、ナツシロギクを「幅広い医学文献をもつ数少ないハーブの1つ」として取り上げています。同省のホームページの「薬用ハーブ園」のコーナーでは、ナツシロギクが歯痛、虫刺され、リウマチ、関節炎、熱、片頭痛、喘息、頭痛、胃痛や月経困難の治療に用いられ、これまでの使用の報告から、抗ヒスタミン剤や抗炎症剤を含むことを示唆するとも記されています。その有効性と安全性は、カナダ政府では認識されています。
ナツシロギクにはパルテノライドという物質が含まれており、アンチエイジング学会で脱毛症に有効であることが発表されています。

※上記画像をクリックすると詳細ページにとびます
●加水分解シルク

シルクのたんぱく質を加水分解して得られるポリペプチドで、セリンやアスパラギン酸、グリシン、アラニンなどで構成されている成分です。髪や皮膚に吸着、浸透して保湿や毛髪補修に役立つ可能性があります。また抗酸化作用や美白にも役立ちます。
ナミーノヘアーのシルクよりもペプチド化されており、分子が非常に細かくなるため身体への吸収率がアップします。これが血流アップを図るための主要成分です。
●マリンプラセンタ

あのプラセンタをリバイブヘアーの成分の中に組み込みました。プラセンタと言ってもヒロソフィーの高濃度プラセンタはあまりに高額になるため断念し、マリンプラセンタという鮭のプラセンタを採用しています。
もっとも魚は産卵する生き物ですので、胎盤はありません。魚には胎盤の代わりに、卵を守り育てる栄養成分に富んだ卵巣膜というものがあります。特に鮭の卵巣膜は動物のプラセンタに引けを取らない栄養レベルです。
現在のところ動物プラセンタと同様に素材として利用できる魚は鮭以外にはないとのことです。
マリンプラセンタには動物プラセンタにはない栄養素を持ち合わせています。【グリシン】はホルモンバランスを調整する9種類の必須アミノ酸をすべて含み、コラーゲン、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸、ビタミンB1、B12、ミネラルとしてはマグネシウム、カリウム、鉄、マンガンが含まれています。
マリンプラセンタのマウス実験レポート
※クリックすると拡大します

PDFファイル
先にもご説明しましたとおり、通常、これら上記のような成分配合ですと、60カプセルで販売価格はディーラーから小売りを通し、2万円位の価格がつけられるとのことです。
高級エステサロンや育毛サロンを通しますと更に価格が跳ね上がり、3万円以上の価格設定になるようです。
通常、シルク粉末はキロあたりで最低でも18,000円の材料コストがかかります。低分子シルクはそれ以上で、最低2万円からの価格となります。
また増量剤のない純粋なプエラリアミリフィカ100%は現在の価格で言いますと、キロあたり40万円以上という、非常に高価で貴重な成分です。
他のエルカンプーレエキスやノコギリヤシエキスも色々な工場がまとまった量の原料をなかなか持っていない為に原料価格が非常に高く、貴重な成分となっています。
その為、まともに製造するとなると、とても高価な髪のためのサプリとなってしまいますが、今回株式会社D.N.Cはシルク研究やシルクにかけては絶対の自信と自社原料があり、プエラリアミリフィカの原料もある事から
この価格設定に抑える事が可能となりました。



どんなに製造コンセプトが良くても、製造工程でコンセプトどおりにつくれなければ意味がありません。
リバイブ・ヘアーの製造は、市場で流通している大手サプリメントメーカーも利用しているISO9001取得済みである「中日本カプセル株式会社」に委託しています。











リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)1箱(1か月分)
箱は仮イメージ画像です
◆販売価格8,600円
 
リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)2箱(2か月分) 箱は仮イメージ画像です
◆販売価格17,200円


 
リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)3箱(3か月分) ◆販売価格23,100円

お得な定期購入【3か月および6か月継続】

リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)1箱
【定期購入】
○継続期間は3ヶ月間もしくは6か月間となります。
○お支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。 ○銀行振込でご注文された場合は自動的にキャンセルされますのでご注意ください。
○初回のみカード決済にてお求めいただきます。 ○2ヶ月目以降は毎月クレジットカードで自動引落処理されます。 ○合計3回もしくは6回にわたり、1か月分ずつ発送させていただきます。
○特別価格でのご提供のため、途中キャンセルはできませんのでご了承下さい。
※定期回数に満たず、都合により途上解約される場合は別途1か月につき1,500円の差額をご請求させていただきますのでご了承ください。

8,000円×3か月
リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)1箱×3か月

7,600円×6か月
リバイブ・ヘアー(60カプセル入り)1箱×6か月
■一括購入■ リバイブヘアーをまとめてお届けします。
リバイブヘアー1箱【一括購入6か月】
43,500円

リバイブヘアー1箱【一括購入12か月】 86,400円


通常価格14,900円のところ・・・ → セット割引価格 13,600円

通常価格16,100円のところ・・・ → セット割引価格 14,800円
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東京農業大学客員教授
国際野蚕学会会長
日本野蚕学会会長
京都工芸繊維大学の繊維学部を卒業後、農水省蚕糸試験場、蚕糸昆虫農業技術研究所で33年間研究生活を送り、現在、国際野蚕学会会長、日本野蚕学会会長、東京農業大学客員教授を務められています。この分野では世界的な研究代表者でもあります。チェコ科学アカデミーのメンデル記念賞ゴールドメダル、日本蚕糸学会賞、日本農学賞、などの賞を次々と取得されています。米国オハイオ州ウェスタンリザーブ大学研究院時、ショウジョウバエ脳がん細胞内の新ウイルスを発見し米国サイエンス誌に掲載されました。主に研究されているのは家蚕シルクでなく、野蚕シルク。前者は農家の養蚕室で桑の葉で飼うカイコの繭からできる生糸で、後者の野蚕シルクとは野外で昆虫が自然につくるものです。地球上には繭を作る野生の絹糸昆虫が多数生息し、カイコよりも大型の繭を産出するものも少なくないそうです。
今回、吸収率のよい加水分解シルク成分の混入でご協力を頂きました。